オンライン会員情報管理システム情報確認・更新のお願い

事務局機能の一部ガリレオ社内本部事務局支局への移管に伴い、新しい会員番号(ID)とパスワードを配布しました。
会員の皆様には、オンライン会員情報管理システムにて、新会員番号とパスワードでログインし各自情報の確認・更新をお願いします。
 会員管理情報の確認・更新はこちら → 会員情報管理 認証画面
なお、新会員管理システムへの移行に伴い、いくつかの登録項目を追加しました。追加項目の内容については、こちらをご参照ください。
また、学会と会員の皆様との連絡網構築のため、Eメールアドレスの登録もお願いします。
 
新着情報
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2019/03/23

【復旧報告と注意】事務局支局の電話回線およびFAX回線の不具合について

| by Y.Oizumi
事務局支局の電話回線およびFAX回線について、3月20日(水)営業時間終了後(18時以降/具体的な発生時刻は不明)より障害が発生しておりましたが、3月22日(金)19時に復旧をいたしましたのでお知らせいたします。 
この度は、ご迷惑をおかけいたしまして、誠に申し訳ありませんでした。
なお、3月20日(水)18時~3月22日(金)19時までの間に、事務局支局あてファックスにてご連絡をいただいております場合、受信ができていない可能性がございますので、お手数をおかけしたしますが、再送してくださいますようお願い申し上げます。
07:58
2019/03/22

【緊急】学会事務局支局運営用電話・FAX回線の不通について

| by Y.Oizumi
現在、学会事務局支局の電話回線およびFAX回線に障害が発生しており、上記回線での連絡をお受けすることができません。
ご不便をおかけいたしまして誠に申し訳ございませんが、学会事務局支局へのご連絡の際はメールもしくは問合せフォームよりご連絡ください。障害が復旧いたしましたら、追ってご案内申し上げます。

https://www.galileo.co.jp/japanese/
17:16
2019/02/17

シンポジウム「芸術教育の未来」開催のお知らせ

| by Y.Oizumi


美術科教育学会と日本音楽教育学会は共同で,芸術教育の意義を広く発信することを目的としたシンポジウムを開催することになりました。皆様のご参加をお待ちしております。


[日時] 2019年3月2日(土曜日) 10時30分~17時30分

[場所] 聖心女子大学(渋谷区広尾4-3-1)

[参加申し込みについて]
 参加費は無料です。どなたでも参加できますが,事前申し込みが必要です。
 お申し込みはこちらから
  → https://goo.gl/forms/COaZXN8YkRYbmgNX2


[プログラム(予定)]

【第1部】
10:30~11:00 文化庁長官 宮田亮平氏 挨拶
11:10~12:20 美術教育を考える「造形活動を通して子どもたちに育つもの」
 (目黒区立五本木小学校3年生の子どもたちと鈴木陽子教諭による造形活動をもとに)

【第2部】
13:20~14:20 基調講演「芸術と創造性の科学:心のバリアフリー教育は可能か?」西川伸一氏(京都大学名誉教授)
14:30~15:40 音楽授業を考える「大学生参加による模擬授業を通して」  授業者 江田司氏(名古屋学院大学)
15:40~16:10 コメンテーター益川弘如氏(聖心女子大学)による意見 
16:20~17:30 シンポジウム「芸術教育が育むものとは」


※詳細は こちらをご覧ください。
 →「芸術教育の未来」シンポジウムポスター.pdf


※本シンポジウムに関するお問い合わせは下記メールアドレスまでお願いいたします。
 → symposium.mirai2019@gmail.com

※左「研究情報」にもアップしています。


06:47 | 研究情報
2018/11/05

乳・幼児造形研究部会シンポジウム開催案内の掲載

| by Y.Oizumi

「研究情報」に,平成30年度 第1回 乳・幼児造形研究部会「乳・幼児造形教育のこれまでとこれから」の開催のお知らせを掲載しました。


平成30年度 第1回 乳・幼児造形研究部会「乳・幼児造形教育のこれまでとこれから」が,下記のとおり開催されます。

今年度、乳・幼児造形研究部会では、要領・指針の改定に伴い、乳・幼児の造形 教育のこれまでとこれからについて本研究会で考える機会としてシンポジウムを企画しました。
長年、幼稚園教育要領「表現」領域の作成に携わってこられた平田先生、幼児の造形教育について歴史的観点から研究続けてこられている牧野先生、「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」も公表されたことから幼小接続を視野に研究されてこられた名達先生にパネラーとしてお話しいただきたいと思っています。
大学その他の研究者だけでなく現場に従事されている方ともに、これからの幼児の表現の問題についてともに考えてみたいと思います。お誘いあわせの上、ご参加ください。


平成30年度 第1回 乳・幼児造形研究部会
「乳・幼児造形教育のこれまでとこれから」


●日時:
 12月2日(日)13:30~16:30 


●場所:
 十文字学園女子大学 巣鴨サテライトキャンパス(十文字中学・高等学校内新校舎5階)
 〒170-0004 東京都豊島区北大塚1-10-33


●内容:
1.開会の挨拶
  部会長 塩見知利(大谷大学教授)
2.部会報告
 ①部会長からの提言「乳・幼児造形教育学の構築に向けて」の進捗状況
  幼児造形に関する論文レビュー報告
 ②(三月の確定に向けて)「乳・幼児の造形が教えてくれる10項 目(仮題)」の進捗状況

3.シンポジウム「乳・幼児の造形教育のこれまでとこれから]・
    パネリスト:平田智久(十文字学園女子大学名誉教授)
                名達英詔(十文字学園女子大学教授)
                牧野由理(埼玉県立大学准教授)
    コーディネーター:塩見知利(大谷大学教授)


●参加費:
 無料 


●参加申込:
 事前に申し込みいただければ幸いです。(当日参加可)


●アクセス:
 十文字中学・高等学校アクセス
 https://js.jumonji-u.ac.jp/about/access/
 右へ20m三井住友銀行 手前を左折 約200m突き当りの江戸橋通りを右折100m


●申込・問合せ先:
 十文字学園女子大学 宮野周
 a-miyano@jumonji-u.ac.jp


●フライヤー:
 「乳・幼児造形教育のこれまでとこれから」.pdf


15:29 | 研究情報
2018/10/21

学会通信第99号の掲載

| by Y.Oizumi
学会通信第99号をアップしました。
学会通信(左欄)を参照してください。
10:39 | 学会通信
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